URAナノバブル水素水とは

URA ナノバブル水素水の特徴

 現代では、きれいで安全なお水を多くの方々が求められる時代となりました。
ご家庭や会社でも宅配されるお水を買われるようになっています。
また、健康には良い水が欠かせないと、研究機関での発表やメディアにも取り上げられています。
その中でも、水素水は近年大変話題となり少なからず認知されてはおりますが、悪質な商品や、価格が高価であること等の要因でなかなか手の出せないユーザーが多いのも事実です。
そこで、弊社では高機能で本当に体に良い水を毎日飲んでいただけるようこのクラスの水としては大変リーズナブルな価格でご提供いたします。


【URAナノバブル水素水の特徴】
  ①水素が多く溶けている。
    水素を多く含んでいることを表す数値として溶存水素濃度が表示されていますが
    「URAナノバブル水素水」の溶存水素濃度は1リットル当たり1.6ppm~1.8ppm
    高い数値を示します。

  ②活性酸素を還元させる力が強い
    活性酸素を除去する強さの目安として酸化還元電位(ORP)という数値があり、
    +で数値が大きくなるほど(酸化還元電位が高いほど)酸化する力が強くなり、
    -で数値が大きくなるほど(酸化還元電位が低いほど)還元する力が強くなることを
    表しています。
    通常の水道水は+200mv~+800mvと酸化還元電位が高く酸化させる力が
    強く、「URAナノバブル水素水」は-650mvと高い還元力を示します。

 ③ナノバブル充填製法により水素が多く抜けにくい
    水に水素は大変溶けにくく、溶けてもすぐに抜けてしまいます。
    普通に水素を混入しただけでは封を開けた瞬間に水素が抜けてしまいます。
    「URAナノバブル水素水」はナノバブル充填製法により水素を多く含み、また、
    抜けにくくなっています。

 ④ナノバブル充填製法により水素が多く抜けにくい
    多くの水素水はアルミの容器に入っていますが、これは水素の分子が小さいため
    ペットボトルやステンレスの容器では水素が抜けてしまうからです。
    「URAナノバブル水素水」はバッグ・イン・ボックスというアルミを蒸着した
    バッグを箱で覆った容器に入れています。これにより水素を保持する期間が長く
    保たれます。

  ⑤原水に富士山の天然水を使用
    「URAナノバブル水素水」は原水を富士山の麓、山梨県鳴沢村の標高1200mにある
    300mの深井戸から採取しており、良質なミネラルを豊富に含んでいます。
    玄武岩を6層にもわたり濾過されたこの井戸の水は殺菌処理なしでも飲むことが
    可能です。
    特にバナジウムを140μg/ℓと豊富に含んでいるのでいるのをはじめ水としては
    珍しく亜鉛も含まれているとても優秀な水を原水として使用しています。

【水素水とは?】
   水素水とは水素が含まれた水であり、その水素が体内にある活性酸素を還元する
   ことで身体に対して好影響を及ぼすとされています。
   水素は悪玉の活性酸素のみ還元する特性を持ち、水や脂にも溶けるため、細胞膜を
   通過し細胞の隅々まで行き渡ります。
   水素は人のおよそ60兆個ある細胞に活力を与え、命を保つ基本的な分子です。

【活性酸素とは?】
   活性酸素とは体を守るための殺菌や解毒作用を持つ一方、過剰に発生すると体内を酸化
   させ、三大疾病と呼ばれる癌や心筋梗塞、脳梗塞を代表とする様々な疾患の原因の
   90%がこの活性酸素だといわれています。
   また、老化や皮膚のシワ、シミやアトピー性皮膚炎などにも影響しているといわれて
   います。
   現代社会ではこの活性酸素を過剰に発生させてしまう環境(ストレス、紫外線、電磁波
   排気ガス等)にさらされており、美容や健康のためにも活性酸素を除去することが重要
   であると考えられています。


【活性酸素を除去するには?】
  もともと生物は活性酸素を除去する働きを持っています。
  活性酸素を除去する抗酸化酵素はスーパーオキシドディスムターゼ(SOD)、
  タカラーゼ、グルタチオンなどがあり活性酸素を水などに還元させることで活性酸素
  から身を守っています。しかし、これらの酵素(スカベンジャー)の分泌は20歳を
  ピークに年々分泌しなくなってきます。
  つまり、これらの代替となってくれたり、これらの働きを助けてくれたりするものが
  必要になるのです。
  それがサプリメントと呼ばれるものです。
  抗酸化物質を補うことが可能と言われているものに、
    ミネラル(セレニウム、亜鉛など)
    ビタミン類(特にA、E、C)
    ファイトケミカル(ポリフェノール、アトアシニン、リコピンなど)
    コエンザイムQ10
    α-リポ酸
  などがあります。
  しかし、これらの物質は活性酸素を還元する際にわずかながら活性酸素を発生させる
  側面があります。その点、水素は活性酸素と結びついても水になるだけで害はありま
  せん。
  また、水素ほど活性酸素と結びつきやすい物質は他にないといっても良いでしょう。
  水素を効率よく体に吸収させることは活性酸素を体内から除去するための最も効率が
  良い方法だといえます。

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